高齢社長の仕合わせな日々 569 | 2025年1月31日

低調な東商工業部会賀詞交歓会

 1/29(水)Hニューオータニで開かれたが出席者はわずか60人。

 東証職員は「コロナの影響が尾を引いている」というが東商自体の取組みに問題がある。例えば今回の交換会会費は14,500円だが額はメールに入っているが振込先が別なメールでしかも複雑な手続きを経ないと分からない。普通なら会費の下に振込先を記入する。

 なぜこのような分かりにくいやり方をするのか。職員が遊び半分でお知らせメールを作っているとしか思えない。

 ヤルこと成すことピントが外れてしまっている。「何の工夫もない職員の集合体」に成り下がっている。耕が東商に在籍する価値のある組織かどうか迷っている。