支部創立50年記念の会が2/23開かれた。期待はしていなかったが予想通り気の抜けた会であった。
原因は東商職員の姿勢にある。公務員化した職員がアイデアもなくただ立っているだけ。「行事を開けばいい」だけの仕事では来場者に何のインパクト与えていない。
品川支部の会員は3070人だが、例年に比べ参加者はだいぶ減った。それでも職員には賑わいを作り出す意欲が無くてはいけない。来場者1人1人と会話を持つという積極さがない。立食なら立食なりの接待があるべきだ。
帰り際に葡萄酒1本もらって帰ってきた。「商工会議所はいらないのではないか」といつも思う。