驚くべきことである。耕文社73年の歴史の中で2桁の営業部員全員が売上目標達成したのは初めてだ。
2025.8 目標 6,070万円
実績 6,579万円
これは伊野課長、稲嶺課長、森屋部長がプレイングマネージャーとして売上を積上げてくれたことと、課員の努力の結果である。
達成と未達は紙一重であるが、その人にとっては重大な分岐点である。達成すれば自分の上には青い空が広がり、次の自由な構想が湧いてくる。
未達であれば原因究明に忙しく、次のアイデアどころではなくなる。
前に進むには達成の地面に足を踏ん張り、次を考える方が健康的だ。