正月の集まり第2弾だ。例年のごとく会が開かれ「やあ、やあ、やあ」で挨拶が交わされる。特に目新しいこともなく料理にぱくつき好きなだけ飲んで帰って行く。
東商職員には情熱を感じない。区役所の公務員のようだ。定年まで大過なく過ごせるだろうことを全職員が目指しているようだ。こちらも積極的提案が来るとは思っていない。何とかならないか。
この傾向は東京だけではなさそうだ。地方都市でも私と同じ感想の人がいる。要は同じ体質なのだ。何とかならないか。
しかし、1/23の今新年会はなかなか良かった。2つの琴が終始演奏され、正月の雰囲気を醸し出していた。料理は豪勢で次から次に寿司の鉢が出てくる。残すのはもったいないと思いながらも私は腹一杯だ。
品川支部の催しは新年会だけはまともだ。